30代半ば不妊治療中のみっきゃんです
3回目の移植周期が始まります
診察1日目の話をします
子宮内フローラ改善のための薬や料金についてお話しします

内膜薄くて移植できないのだけは避けたい
この記事は妊活中の30代半ば主婦が書いています、専門家ではありませんのでご了承下さい
間違いや記憶違いもあると思います、思ったことや感じたこと、気の向くままに投稿しています、こんな人もいるんだなぁと気楽に読んでいただければ嬉しいです
今までの妊活記録は↓で確認できます
D2 診察1日目
4月ということもあり、病院はいつもより混んでるように思いました
血液検査と内診をし、診察になります
結果はどちらも問題ありませんでしたので、移植のための薬が処方され終了です
前回と違うのは子宮内フローラ改善のための薬がでました
料金¥39,540

自費になります~
インバグ
子宮内フローラ検査でラクトバチルス0.1%という残念な結果でしたので、90%以上を目指すべく新たな薬が処方されました
その名もインバクという膣錠になります

生理の出血が止まってから7日間就寝前に膣に入れます
保管方法は冷蔵庫で保存になります
この薬の費用¥9,940(上記診察代に含む)

次の記事にインバグの入れ方について書いたよ~
みっきゃんのきもち
今回の移植周期は、子宮内フローラが改善したか分からないままの移植になります
改善していなければ卵を無駄にしてしまうので、とても心配です
おち夢クリニックでは子宮内フローラの再検査する人はほとんど居ないそうです
1~2ヶ月程ラクトフェリン等の薬とインバグで移植している場合が多いとのこと
検査したいですが、検査が激痛だった事と、結果が出るのに時間がかかるので悩んでいます(4月から先進医療に認定されたようなので費用は医療保険でまかなえるのかな?)
考えたくはないけど今回もダメだったら再検査も検討することになるかもしれません

ラクトバチルス増えてくれ~
次に続くよ~
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